(GREEN×EXPO2027)不要となった衣類の回収を実施します!
横浜市では、市民の皆様のさらなる脱炭素行動に繋げる「衣類分野の横浜型循環型社会の形成」を目指し、市民協働条例に基づく協働事業者である「ハーチ株式会社」とともに取組を進めています。
令和7年12 月から、市民の皆様から不要となった衣類を回収し、その衣類を原料としてGREEN×EXPO 2027 の横浜市出展施設のスタッフユニフォームに再生する取組を開始されました。
令和8年1月16 日(金)からは回収拠点の拡大に伴い、横浜国立大学内の以下2か所でも回収が可能となりました。
本学の他、横浜市内の各所に拠点がありますので、詳細は以下関連リンクの横浜市HPをご覧ください。
本学設置場所
・学生センター:横浜市保土ヶ谷区常盤台79-8(S5-1)
(平日(祝日除く))8:30~17:00
・中央図書館:横浜市保土ヶ谷区常盤台79-6(S3-6)
授業期間(~2/11)8:40-20:00(平日(祝日除く))
休業期間(2/12~3/31)8:40-17:00(平日(祝日除く))
※休館日あり(中央図書館開館カレンダーをご確認ください。)
※キャンパスマップ:https://www.ynu.ac.jp/access/map_campus.html
回収期間
令和8年1月16日(金)~令和8年3月31日(火)
回収できるもの
洗濯してあり、乾いている衣類(Tシャツ、シャツ、ボトム等)でポリエステル100%、綿100%素材のもの。
その他の素材(混紡素材)の衣類が回収された場合はリユース・リサイクル等適切に活用予定です。
回収できないもの
濡れた服、汚れた服、破れた服、わたが入っている服、ファン付作業服
【関連リンク】
(横浜市HP)市民の皆様の服が「GREEN×EXPO 2027」横浜市出展施設のスタッフユニフォームに生まれ変わります!:
https://www.city.yokohama.lg.jp/kurashi/machizukuri-kankyo/ondanka/etc/ycfp.html

(担当:地域連携推進機構)



